岡崎ファシリテーション研究会 開催のお知らせ

岡崎まち育てセンター・りたと、まちとしごと総合研究所共同代表・東信史さんがコラボして開催する「岡崎ファシリテーション研究会」。「話し合いの場を、もっと心地よく。もっと前向きに。」をテーマに、ファシリテーションの基本を体験しながら学ぶ月1回の研究会です。
2026年6月27日(土)開催の第3回は、「何を話していたんだっけ?」をなくす構造化とファシリテーショングラフィックがテーマ。今回のみのご参加も大歓迎です。詳細・お申し込みは参加申込フォームよりご確認ください。


岡崎ファシリテーション研究会|6月会参加申込みフォーム

[日時]  2026年6月27日
[場所]  岡崎市西部地域交流センター・やはぎかん
[参加費] 500円(会場費+教材費)
※案内のダウンロードはこちらから


東信史 まちとしごと総合研究所共同代表
地域住民の対話の場づくりや、企業・自治体・NPOを対象としたワークショップ設計、ファシリテーション支援を行う。まちづくりや組織づくりの現場で生じる「話し合いがうまく進まない」「思いはあるのに言葉にならない」といった課題に伴走し、対話を通じて関係性や次の一歩を育てることを大切にしている。近年は、学びと実践を往復する場として「ワークショップ大学校」や市民向けの研究会・ゼミを企画。専門家だけのものになりがちなファシリテーションを、地域の8常にひらいていく試みを続けている。